味いちもんめ にっぽん食紀行
アジイチモンメニッポンショクキコウ
板前・伊橋悟が日本各地の食文化を訪ね歩く。後輩の実家である金沢の老舗料亭に居候しながら、能登や氷見、富山、福井へと足を延ばし、さらに千葉の食材まで追いかけていく。
関連作品
通常版全 6 巻出版社: 小学館
第1巻
2013.10.30 発売
- ISBN
- 978-4-09-185596-1
- 出版社
- 小学館 / ビッグコミックス
あらすじ
東京や京都の様々な店での修業を経て、今は神楽坂の料理店『楽庵』で雇われ店長を務める伊橋悟。料理の道に終わりはないと、料理評論家の山賀やオーナー・拝島に後押しされ、未だ見ぬ食文化に触れるべく全国行脚に出ることを決める。美味しいものを見つけたら『楽庵』へ送る「愛の美食宅配人」として、伊橋が最初に向かったのは北陸最大の街・金沢だった。
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