ヨコスカオプ
冬木英司は高校へ通う十六歳、けれども肩書きは私立探偵。事務所を兼ねた住まいは米海軍の基地のなかにあり、夜はライブハウスで働きながらマイクも握る。港町の移ろう四季が、彼のもとへ事件と恋を運んでくる。
※この書影は電子書籍版のものです。紙の書籍とは装丁が異なる場合があります。
谷村ひとし・D ・ 1985
谷村ひとし ・ 1982
谷村ひとし ・ 1994
谷村ひとし ・ 1996
谷村ひとし ・ 1997
谷村ひとし ・ 1999
谷村ひとし ・ 2000