ヤケアトノゲンキクン
妻と二人の子に囲まれて暮らす大島元気が、我が子に自分の少年時代を語って聞かせる。舞台は終戦直後の昭和二十年代、焼けあとの町。そこで暮らす子どもたちの日々を、中日新聞サンデー版で四半世紀にわたり描き続けた。
北見けんいち ・ 1981
北見けんいち ・ 1989
北見けんいち ・ 1980
北見けんいち ・ 1992
北見けんいち ・ 1995
北見けんいち ・ 1998
北見けんいち ・ 2014
やまさき十三・北見けんいち ・ 2025
北見けんいち ・ 1985