ワダツミノイロコノミヤ
山岸凉子が犯罪を描く。あの子は可愛すぎる子だった。娘に男の子のような装いばかりさせていた寿子が、郷里の海辺の町へ戻ったことで恐ろしい記憶を蘇らせていくのだった。
山岸凉子 ・ 1983
山岸凉子 ・ 1994
山岸凉子 ・ 1977
山岸凉子 ・ 1975
山岸凉子 ・ 1997
山岸凉子 ・ 1999
山岸凉子 ・ 2001
山岸凉子 ・ 2008
山岸凉子 ・ 2015
山岸凉子画集 光
山岸凉子
2016年