トノサマトワタシ
老老介護、少子高齢化、介護離職——家族ドラマの枠を超えた人生の機微を描く。作者自身の親の介護経験をもとに、昭和の頑固親父と娘の介護をめぐる日々を、時にユーモラスに、時に真摯に綴るヒューマンドラマ。
ぬまじりよしみ ・ 2005
ぬまじりよしみ ・ 2000
ぬまじりよしみ ・ 1999
ぬまじりよしみ ・ 1998