シュウネンガウンダシンカンセン
夢の超特急の礎を築いたのは、戦争で心に傷を負った旧日本軍の研究者たちだった。零戦、銀河、桜花——その慟哭は、やがて平和技術への執念となる。
六田登 ・ 2003
六田登 ・ 2002
六田登 ・ 2006
六田登 ・ 2000
六田登 ・ 1999
六田登 ・ 1998
六田登 ・ 1996
六田登 ・ 2013