センソウロン
戦後日本が抱えてきた戦争観を正面から問い直していく描き下ろしの論考漫画。国家と個人の関係、そして日本が守るべき価値をめぐって著者が持論を展開していく作品である。
小林よしのり ・ 1996
小林よしのり ・ 1993
小林よしのり ・ 2007
小林よしのり ・ 1987
小林よしのり ・ 1986
小林よしのり・川島健三 ・ 1984
小林よしのり ・ 1984
小林よしのり ・ 1983