パンクポンク
Punk Ponk
体が大きくて食いしん坊、やたらと人間くさいウサギのパンクと、元気いっぱいの少女ポンク。二人が起こすドタバタを、一話四頁の短編で綴る。学年誌で十五年にわたって続いた長寿作。
※この書影は電子書籍版のものです。紙の書籍とは装丁が異なる場合があります。
たちいりハルコ ・ 1990
たちいりハルコ ・ 1997
たかや健二・十川俊一郎 ・ 1983
赤石路代 ・ 1983
藤子・F・不二雄 ・ 1983
小林たつよし ・ 1983
ながいのりあき ・ 1983
田中道明 ・ 1983