オクノホソミチ
松尾芭蕉が風雅の新境地を求めて歩いた「みちのく」の旅を描く。道中での出会いと風景を細やかに追いながら、数々の名句が生まれていく過程を、矢口高雄がじっくりとたどっていく。
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矢口高雄 ・ 2020
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矢口高雄 ・ 2014
矢口高雄 ・ 2008
矢口高雄 ・ 2003
矢口高雄 ・ 2002