コウリュウノミミ
イタリアの修道院で修業を積んでいた青年は、父の死により棗家の名と莫大な財産、そして代々伝わる力を受け継ぐことになる。第四十五代当主・棗希郎衛門となった彼の物語が始まる。
井上紀良 ・ 1992
井上紀良 ・ 1991
井上紀良 ・ 1996
うちやましゅうぞう ・ 1997
井上紀良 ・ 1998
井上紀良 ・ 1999
井上紀良 ・ 1986
井上紀良 ・ 1984
本宮ひろ志・大沢在昌 ・ 1984
井上紀良 ・ 2003