カラテサンゴクシ
寸止めを旨とする大流派連合体、実戦ケンカ空手の徹心館、そして骨法。三つの勢力が覇を競う時代に、骨法流に籍を置く土方俊郎が二団体へ挑戦状を叩きつけて戦いに入る。
峰岸とおる ・ 1985
峰岸とおる ・ 1982
峰岸とおる ・ 1986
峰岸とおる ・ 1979
峰岸とおる ・ 1991
武本サブロー・古山寛 ・ 1985
峰岸とおる ・ 1988
ほんまりう ・ 1989
峰岸とおる ・ 1990