ホタルミナコ
ヒロシは自然の美しさと地元の芋焼酎に惹かれ、日吉を訪ねる旅に出る。列車で美しい娘・三七子と出会う。彼女は製紙工場の建設で失われようとする蛍と自然を、一人で守ろうとしていた。
ちばてつや ・ 1977
ちばてつや・滝瀬源一 ・ 1976
ちばてつや ・ 1974
ちばてつや ・ 1981
ちばてつや ・ 1971
ちばてつや ・ 1969
ちばてつや ・ 1968
ちばてつや画集
ちばてつや
1976年