GIANTKILLER怪獣武士道
ジャイアントキラーカイジュウブシドウ
Giantkiller: Kaiju Bushido
あらすじ
1999年、カリフォルニアで大怪獣が大量に出現。人類は対抗策として人間と大怪獣のハイブリッド「巨人殺し」を生み出す。大怪獣の牙で鍛えた刀を携えた怪獣武士ジャックの戦い。米国コミック日本初上陸作。
通常版全 2 巻出版社: フェーズシックス
上
2021.04 発売
- ISBN
- 978-4-91-041605-2
- 出版社
- フェーズシックス
あらすじ
一九九九年、カリフォルニア州のディアブロ山が噴火する。それと同時に、巨大生物である大怪獣たちが大量に出現し、カリフォルニアは世界で最も危険な地帯となった。人類は怪獣に対抗すべく、巨人殺しというプロジェクトを提案し、人間と大怪獣の遺伝子を持つハイブリッドを生み出すことに成功する。それは人類の希望だった。大怪獣の牙を打ち鍛えた刀を携え、怪獣武士ジャックの戦がいま始まる。サムライの魂を持つ怪獣の激闘を描く。
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