ボクラノジダイ
スラップスティックギャグの頂点を極めた作者が、新たに舞台として選んだのは学校だった。受験や部活、いじめといった日常を、熱気あるキャラクターとシニカルな視線で描いていく。
鬼頭莫宏 ・ 2004
コンタロウ ・ 2000
コンタロウ ・ 1994
コンタロウ ・ 1992
コンタロウ ・ 1991
コンタロウ ・ 1988
コンタロウ ・ 1987
コンタロウ ・ 1984
コンタロウ ・ 1981