センキュウヒャクシチジュウネンダイキ
大志を抱いて小倉から上京し、配管工として働きながら漫画家を夢見た青年時代。『まんだら屋の良太』の畑中純が初めて描いた自伝的作品。
大志を抱いて小倉から上京し、配管工として働きながら漫画家を夢見た青年時代を描く、著者初の自伝的作品。代表作「まんだら屋の良太」をはじめ、初期の作品も多数掲載している。畑中純が自らの原点を振り返る一冊。
赤塚不二夫 ・ 2005
畑中純 ・ 1993
畑中純 ・ 1992
畑中純 ・ 1990
畑中純 ・ 1979
畑中純 ・ 2005
畑中純 ・ 2001
畑中純 ・ 2000